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次女のバラのブルーバユーとオードリーヘップバーンが咲きました♪真北で咲くってすごい!愛おしいバラたち&春の庭~*
2016/10/08(Sat)



バラと宿根草のある庭へようこそ~*




次女からブルーバユーと

オードリーヘップバーンが咲いたよと

画像が送られてきました。




次女のバラはマンションのベランダの

ほぼ真北(日照30分)の場所にいて

光を求めて樹形が変形しています。




建築中の家が出来上がったら

早くいっぱい日光を浴びさせてあげたいと

次女は言っています。



そんな中咲いてるので

ロゼはすごいなって思うんです。




ブルーバユーの夏バラです。


mq.jpeg


次女は雨で汚れちゃったと言ってますが

綺麗な紫です~*






オードリーヘップバーンの夏バラです。



mq1.jpeg


日光を求めて

ベランダをせり出しています。



ロゼんちにもいるけど

やさしい素敵なピンクです~*

可愛いシベも見せています。





建築中の次女夫婦の家の

家の中のドアと収納のドアの画像も

送ってきました。


mq2.jpeg


シャビー&フレンチカントリーといった感じ。



白の木目が見えた塗装に

黒のアイアンの取っ手が洒落てますね。



こういったのが標準仕様であるそうなんです。



シャビーはもうロゼが家を建てる少し前(16年前)から

流行ってたので

こういった感じがその後標準仕様になるのも

頷けます。





ロゼんちでは

アブデルの夏花が咲きました。


mq5.jpeg


今、台風でダメージを受けたようなバラは

すぐ摘んでお水に浮かべています。




自分なりに頑張って咲いたバラですから

愛おしいです。



今年の春に咲いたアブデルです。


la-12.jpeg


可愛い色合いのコーナーで咲くアブデル

手前のカップ咲きのバラです。


可愛い~*






グリーンアイスはもうずっと咲いています。


mq3.jpeg


綺麗なグリーン~*





mq4.jpeg


可愛いソフトピンクも咲いています~*






今年の春の庭です。


mq10.jpeg


リビングから写した

ホワイトドロシーパーキンス



娘たちのベッドで造ったパーゴラとは

思えないほど(自画自賛)

しっくりきてかわゆいです~*



いきさつはこちら



0円で出来たホワイトパーゴラ ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!



そういえばあれから

長女は何度も帰省してるのに

ベッドのパーゴラの位置を尋ねませんし

ロゼも言いません。

長女はやはりバラにもベッドにも

全く興味がないようです。



mq11.jpeg


外へ出て写しました。

超遅咲きで多くのバラさんたちが

終わったり終わりかけの時に

満開になる

ロゼを寂しくしないバラ。




多くのバラさんが終わってしまって

寂しいな、って思った時咲いてくれるの。



mq13.jpeg


可愛い小輪が束になって咲くの~*


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ホワイトドロシーパーキンスが満開です♪白の可愛いつるバラがパーゴラを飾りました。例のベッドで作ったパーゴラです。
2016/05/24(Tue)



バラと草花のある庭へようこそ~*



ほとんどのバラが終わって

寂しくならないように植えた

ホワイトドロシーパーキンス。




まさしく遅咲きのバラです。

2年連続そうでしたし

色んなブログでそう言われているので

間違いないでしょう。



バラの家から長尺苗でお迎えして

2年目の春です。



wof.jpeg



それにしても子供たちの使わなくなったベッドが

こんな風にパーゴラとして

活躍してくれるとは夢にも思っていませんでした。




いきさつと笑いたい方はこちらの記事も

ご覧ください。



ベッドがないィィィーーー!! 

『0円で出来たパーゴラヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ』の

笑える続編(笑)






できたばかりのパーゴラというか

ただ子供たちの部屋から

主人と運んできて庭に少し埋めただけのベッド。



pa-FC5.jpeg





それがこんな素敵な感じに変貌するなんて

嬉しい~*

wof2.jpeg





上でリンクを貼った記事でのやり取りが

そのまま実現してしまいました。




すでに東京で就職して

年に数回鹿児島へ帰省してくる

次女とのやり取りです。



この間結婚した次女です。




下記のやり取りは帰省中の次女とのやり取り。




下記 次女とのやり取り抜粋~

次女の部屋から


『ベッドがないィィィーーー!!』


叫び声が聞こえてきました(笑)



母たるもの、ここ笑っちゃいけないとこですよね(笑)



『あ~庭にあるよ~』



次女『どうして庭にあるのぉ~???』



『パーゴラになってんの』



次女『パーゴラって何ィ~~~???』



『ん~~~バラを這わせるヤツね』



次女呆れて『無言』




リビングに戻ってきた次女に

窓から見えるパーゴラを指さして




『ほら、あそこ! いいでしょ~』

『あそこにバラがいっぱい咲くのぉ~素敵でしょ。』

『ウフフ』





次女 呆れて目が点になってる(笑)


次女 でも全然気にしてない様子。


まるで何事もなかったのか様にしています。


私ならやりかねないと思ってるから悟ったのでしょう。



我が家は主人といい次女といい

悟りを開いてるかの様に見えます(笑)



そう、ちゃんとベッドはあのスプリングが入った部分を

床に置いてその上にお布団敷いて

ハートのクッションなんか置いて

可愛らしくベッドメイキングしておきましたから。



長女はベッドにまるで関心がないんで

無反応です。

パーゴラの前を何度も行き来してるのに

気づいてませんでしたし(笑)



~抜粋終わり


wof4.jpeg


リビングから見えるベッドいやパーゴラです。

でもこんなに素敵になるなんて想像していませんでした。




wof3.jpeg


純白の美しい小輪が

ブーケのように束になって咲くの。


wof8.jpeg



最後のビエドゥー(デルバール)が

パーゴラの下のオベリスクで咲いています。




wof7.jpeg


ホワイトドロシーパーキンスが開花しはじめた頃

まだビエドゥーは少し残っていました。



ビエドゥーは可愛らしいピンクと白の絞りのバラ。

半日陰でもよく花を咲かせます。

雨で少し花汚れしますが許容範囲です。








wof6.jpeg


テーブルを入れて撮影。

テーブルの上のパーゴラには

ポールズヒマラヤンムスクがつい最近まで

美しい桜色の花を咲かせていました。


uf2.jpeg




ba-f11.jpeg




wof8.jpeg


咲き始め束がポツンポツンと景色を作っているが

可愛い~*




wof9.jpeg


素敵な光景~*




wof10.jpeg


今はお花がたわわに咲いて満開です。





wof11.jpeg


黒点病、うどん粉病にも強く

育てやすいバラです。





wof12.jpeg


お花一輪も可愛らしい~*





wof13.jpeg


ベッドだ(笑)

でもお花のベッドみたいで可愛い~*



バラ ホワイト ドロシー パーキンス


作出年 1908年

作出国 アメリカ、イギリス説どちらがほんと?

作出者 Benjamin R. Cant & Sons

系統  ランブラー、Hybrid Wichuraiana 

樹形 つる性

花径  小輪~中輪 3~4cm  

花色  白 

樹高  5m~6m

香り  微香

一季咲き 

耐病性(黒点、うどん粉病)  強い

樹勢 強い



ボーリングはまずしない。

花もちは普通。

ドロシーパーキンスと姉妹。

半日陰、北側でも丈夫に育つ。

北側に地植えした場合の花つきは

わかりません。

(我が家は半日陰に植えてますが

半日陰でも生育旺盛、花つきもいいです)

耐寒性、耐暑性あり。

トゲは普通。

とても育てやすいです。


 
地植え、壁面、トレリス、フェンス、パーゴラ向き。


 

バラ農繁期の為コメント欄は閉じますね。

何かご用件のある場合等は

5月1日のコメント欄に

お手数ですがお願いします。



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バラのパーゴラに誘引のつるバラ ホワイトドロシーパーキンスの剪定・誘引をしました。
2015/12/13(Sun)



こんばんは~♪

バラのある庭へようこそヽ(*^^*)ノ



今回も始まりました。

バラの剪定・誘引です。


ホワイトドロシーパーキンスをバラのパーゴラに

剪定して誘引をしました。



ホワイトドロシーパーキンスが

我が家に来たのは今年の2月。



なので剪定・誘引は簡単でした。

何年かしたらこんなものでは済まなくなると思います。

と思って樹勢が弱まる日照3時間以下の場所に

地植えしました。



ホワイトドロシーパーキンスは

半日陰でも大丈夫とのことですし

樹勢も強いのでモンスター化して

扱いに苦慮するのを避けたかったのです。



ホワイトドロシーパーキンスは

半日陰に適していますが

半日陰に適さないバラの樹勢は

日照の良い場所より弱くなり

花つきも悪くなります。

鉢植えと違い日照に合わせて移動も出来ません。





日照3時間以下の場所に地植えたことによって

半日陰可でも花つきは多少悪くなるでしょうが

ホワイロドロシーパーキンスは花つきが良いので

将来は適量になると考えています。




誘引ですが我が家の場合は

お迎えして10ヶ月ですので

年間を通して枝が伸びてきたら

その都度誘引というか枝の誘導はしていました。

これはもう来年からの誘引では

なかなかしにくいと思います。

ですが新しく伸びてきた長い枝は今年のように

年間を通して誘導していくつもりです。




そういうわけで誘導していた枝を

自分が思っていたようなイメージの場所へ

ずらして誘引することから始めました。

剪定しながら誘引です。

枝はしなやかで誘引しやすいです。




こんな感じで剪定しました。

枝先を芽の上1cmの場所で剪定しました。

剪定・誘引は12月8日にしました。

撮影は昨日しています。


w1.jpeg


ですが剪定しないとシュートが出にくくなったり

樹勢が弱くなったりするので

(半日陰なりの樹勢で私にとって都合が

良いという意味と

ここでいう樹勢が弱くなるは意味が違います)

来年は花をつけた枝(ステム)は本葉2葉~3葉ほど残して

剪定しようと思っています。




まだ我が家に長尺苗で来て10ヶ月で

伸びて~伸びて~伸び~るバラですので

剪定する枝もそうありません。

シュートは6mくらいになって脇枝をいくつか出し

脇枝も伸び~て伸び~てます。



赤で囲ってあるところに誘引して

(前面、天井)

剪定・誘引完了しました。

マイ脚立が写ってます(^^)

w2.jpeg




脚立、赤丸なし画像です。

どこに誘引してるんだわかりません。

すみません。

w3.jpeg





向かって右の柱です。


w4.jpeg





葉は剪定・誘引をしながら取ったり

残りは後でまとめて取ったりしているので

今は葉は少し残っていたりします。


w5.jpeg


我が家は10月末で薬剤散布を最終としていますので

その後黒点病で葉が落ちているバラがいます。




w9.jpeg





向かって左です。


w10.jpeg






天井です。

上から。

w8.jpeg





下から見上げて撮影。


w12.jpeg





春に咲いたホワイロドロシーパーキンスです。



フリフリの可愛い小輪がいっぱい咲くバラ~*


howaito1.jpeg


花びらは散らなくてそのまま朽ちていきます。




トゲは普通です。

上の方の剪定・誘引画像に写っています。

素手で誘引・剪定してるけど全然OK。

だけど他のバラも同じだ(笑)

ですからそれは基準にならないです。

でも嫌なトゲをもつバラは3種いる。




一季咲きで花つき良いです。

ホワイロドロシーパーキンスは

バラの家から長尺苗でお迎えして最初の春

日照3時間以下の場所にいますがこの花つきです。


howaito6.jpeg


他のバラが終わった頃に咲く遅咲き。

他のバラが終わって寂しいなと思っている頃に

満開なので嬉しいです。




白バラだけど花汚れしないです。

白バラは花汚れするバラはわりといて

他の色より花汚れ率は高いですね。


howaito7.jpeg


パーゴラを初めて飾ってくれそうな春

とても楽しみです(*^ ・^)ノ⌒☆



バラ ホワイト ドロシー パーキンス


作出年 1908年

作出国 アメリカ、イギリス説どちらがほんと?

作出者 Benjamin R. Cant & Sons

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樹形 つる性

花径  小輪~中輪 3~4cm  

花色  白 

樹高  5m~6m

香り  微香

一季咲き 

耐病性(黒点、うどん粉病)  強い

樹勢 強い



ボーリングはまずしない。

花もちは普通。

ドロシーパーキンスと姉妹。

半日陰、北側でも丈夫に育つ。

北側に地植えした場合の花つきは

わかりません。

(我が家は半日陰に植えてますが

半日陰でも生育旺盛、花つきもいいです)

耐寒性、耐暑性あり。

トゲは普通。

とても育てやすいです。


 
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バラのパーゴラに誘引のつるバラ ホワイトドロシーパーキンスの剪定・誘引をしました。
2015/12/13(Sun)



こんばんは~♪

バラのある庭へようこそヽ(*^^*)ノ



今回も始まりました。

バラの剪定・誘引です。


ホワイトドロシーパーキンスをバラのパーゴラに

剪定して誘引をしました。



ホワイトドロシーパーキンスが

我が家に来たのは今年の2月。



なので剪定・誘引は簡単でした。

何年かしたらこんなものでは済まなくなると思います。

と思って樹勢が弱まる日照3時間以下の場所に

地植えしました。



ホワイトドロシーパーキンスは

半日陰でも大丈夫とのことですし

樹勢も強いのでモンスター化して

扱いに苦慮するのを避けたかったのです。



ホワイトドロシーパーキンスは

半日陰に適していますが

半日陰に適さないバラの樹勢は

日照の良い場所より弱くなり

花つきも悪くなります。

鉢植えと違い日照に合わせて移動も出来ません。





日照3時間以下の場所に地植えたことによって

半日陰可でも花つきは多少悪くなるでしょうが

ホワイロドロシーパーキンスは花つきが良いので

将来は適量になると考えています。




誘引ですが我が家の場合は

お迎えして10ヶ月ですので

年間を通して枝が伸びてきたら

その都度誘引というか枝の誘導はしていました。

これはもう来年からの誘引では

なかなかしにくいと思います。

ですが新しく伸びてきた長い枝は今年のように

年間を通して誘導していくつもりです。




そういうわけで誘導していた枝を

自分が思っていたようなイメージの場所へ

ずらして誘引することから始めました。

剪定しながら誘引です。

枝はしなやかで誘引しやすいです。




こんな感じで剪定しました。

枝先を芽の上1cmの場所で剪定しました。

剪定・誘引は12月8日にしました。

撮影は昨日しています。


w1.jpeg


ですが剪定しないとシュートが出にくくなったり

樹勢が弱くなったりするので

(半日陰なりの樹勢で私にとって都合が

良いという意味と

ここでいう樹勢が弱くなるは意味が違います)

来年は花をつけた枝(ステム)は本葉2葉~3葉ほど残して

剪定しようと思っています。




まだ我が家に長尺苗で来て10ヶ月で

伸びて~伸びて~伸び~るバラですので

剪定する枝もそうありません。

シュートは6mくらいになって脇枝をいくつか出し

脇枝も伸び~て伸び~てます。



赤で囲ってあるところに誘引して

(前面、天井)

剪定・誘引完了しました。

マイ脚立が写ってます(^^)

w2.jpeg




脚立、赤丸なし画像です。

どこに誘引してるんだわかりません。

すみません。

w3.jpeg





向かって右の柱です。


w4.jpeg





葉は剪定・誘引をしながら取ったり

残りは後でまとめて取ったりしているので

今は葉は少し残っていたりします。


w5.jpeg


我が家は10月末で薬剤散布を最終としていますので

その後黒点病で葉が落ちているバラがいます。




w9.jpeg





向かって左です。


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天井です。

上から。

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下から見上げて撮影。


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春に咲いたホワイロドロシーパーキンスです。



フリフリの可愛い小輪がいっぱい咲くバラ~*


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花びらは散らなくてそのまま朽ちていきます。




トゲは普通です。

上の方の剪定・誘引画像に写っています。

素手で誘引・剪定してるけど全然OK。

だけど他のバラも同じだ(笑)

ですからそれは基準にならないです。

でも嫌なトゲをもつバラは3種いる。




一季咲きで花つき良いです。

ホワイロドロシーパーキンスは

バラの家から長尺苗でお迎えして最初の春

日照3時間以下の場所にいますがこの花つきです。


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他のバラが終わった頃に咲く遅咲き。

他のバラが終わって寂しいなと思っている頃に

満開なので嬉しいです。




白バラだけど花汚れしないです。

白バラは花汚れするバラはわりといて

他の色より花汚れ率は高いですね。


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パーゴラを初めて飾ってくれそうな春

とても楽しみです(*^ ・^)ノ⌒☆



バラ ホワイト ドロシー パーキンス


作出年 1908年

作出国 アメリカ、イギリス説どちらがほんと?

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樹形 つる性

花径  小輪~中輪 3~4cm  

花色  白 

樹高  5m~6m

香り  微香

一季咲き 

耐病性(黒点、うどん粉病)  強い

樹勢 強い



ボーリングはまずしない。

花もちは普通。

ドロシーパーキンスと姉妹。

半日陰、北側でも丈夫に育つ。

北側に地植えした場合の花つきは

わかりません。

(我が家は半日陰に植えてますが

半日陰でも生育旺盛、花つきもいいです)

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ホワイトドロシーパーキンス その2~*半日陰でもたくさんの白い花が咲くつるバラ *~
2015/07/11(Sat)



私のバラと草花のある庭に来てくださって

ありがとうございます(*^ ・^)



今年の春のバラ ホワイトドロシーパーキンスを

2回に分けてご紹介しています。


今日は2回目です。



+:。..。:+*゚ ゜゚白い小輪が半日陰でもいっぱい咲く可愛いバラ゚ ゜゚ *+ 。.。:+


howaito1.jpeg


この冬バラの家から長尺苗で

お迎えしたんですけど

その時の説明で黒点病、うどん粉病などに強いと

いうことでした。

説明通りほんとに強いです。

現在、我が家にいるバラの中で

ピンクや白のノイバラと同じくらい一番強いと思います。




小輪がいっぱい咲く下の画像のような修景バラです。


howaito7.jpeg


樹高が5m以上になるつるバラです。






ホワイト ドロシー パーキンスは

他のバラが終わった頃に咲く

本格的な遅咲きのバラです。


そのことを知っていてお迎えしたので

「あ~バラが終わっちゃった」って

少し寂しい気持ちになった時に

咲いてくれた時は嬉しかったです。


howaito8.jpeg



花径は3、4cmの小輪で

我が家では半日陰に植えていますが

花つきも良いです。

3mのシュートも出て誘引しました。

しなやかな枝で誘引しやすいですよ~

北側でも丈夫に育つそうですが

北側の場合の花つきはわかりません。



howaito2.jpeg




ホワイト ドロシー パーキンスの花もちは普通。

トゲは誘引や植え付けの時に苦になるようなものでは

ありませんでした。

普通です。

今日アップした画像をご覧頂けばトゲが出てきますので

分かると思います。

育てやすいと思いますよ~ヽ(*^^*)ノ



*・゜゜・*:.。..。.:*・*:゜・*:.。. .。.:*・゜゜・**・゜゜・*:.。..。.:*



バラ ホワイト ドロシー パーキンス

  
作出年 1908年

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花径  小輪~中輪 3~4cm  

花色  白 

樹高  5m~6m

香り  微香

一季咲き 

耐病性(黒点、うどん粉病)  強い

樹勢 強い



ボーリングはまずしない。

花もちは普通。

ドロシーパーキンスと姉妹。

半日陰、北側でも丈夫に育つ。

(我が家は半日陰に植えてますが

半日陰でも生育旺盛、花つきもいいです)

耐寒性、耐暑性あり。

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ホワイトドロシーパーキンス その2~*半日陰でもたくさんの白い花が咲くつるバラ *~
2015/07/11(Sat)



私のバラと草花のある庭に来てくださって

ありがとうございます(*^ ・^)



今年の春のバラ ホワイトドロシーパーキンスを

2回に分けてご紹介しています。


今日は2回目です。



+:。..。:+*゚ ゜゚白い小輪が半日陰でもいっぱい咲く可愛いバラ゚ ゜゚ *+ 。.。:+


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この冬バラの家から長尺苗で

お迎えしたんですけど

その時の説明で黒点病、うどん粉病などに強いと

いうことでした。

説明通りほんとに強いです。

現在、我が家にいるバラの中で

ピンクや白のノイバラと同じくらい一番強いと思います。




小輪がいっぱい咲く下の画像のような修景バラです。


howaito7.jpeg


樹高が5m以上になるつるバラです。






ホワイト ドロシー パーキンスは

他のバラが終わった頃に咲く

本格的な遅咲きのバラです。


そのことを知っていてお迎えしたので

「あ~バラが終わっちゃった」って

少し寂しい気持ちになった時に

咲いてくれた時は嬉しかったです。


howaito8.jpeg



花径は3、4cmの小輪で

我が家では半日陰に植えていますが

花つきも良いです。

3mのシュートも出て誘引しました。

しなやかな枝で誘引しやすいですよ~

北側でも丈夫に育つそうですが

北側の場合の花つきはわかりません。



howaito2.jpeg




ホワイト ドロシー パーキンスの花もちは普通。

トゲは誘引や植え付けの時に苦になるようなものでは

ありませんでした。

普通です。

今日アップした画像をご覧頂けばトゲが出てきますので

分かると思います。

育てやすいと思いますよ~ヽ(*^^*)ノ



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作出年 1908年

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花径  小輪~中輪 3~4cm  

花色  白 

樹高  5m~6m

香り  微香

一季咲き 

耐病性(黒点、うどん粉病)  強い

樹勢 強い



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耐寒性、耐暑性あり。

トゲは普通。

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