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デビッド・オースチン社の  

ジ・オルブライトン・ランブラーの2つ目の秋バラが咲きました♪

1つ目のお花は少し前にご紹介しました。


素敵なブラッシュピンクで咲きました~*

とても愛らしい色です。

ボタンアイっぽいのがわずかにみえます。

まるで少女のよう(*^ ・^)ノ⌒☆



jFC1.jpeg






では時系列的に追っていきますね。


とっても可愛いカップ咲きから咲き始めました~*

少しアプリコットがかってます。

この色もとても可愛いですよね。




JFC20.jpeg







引いて写してみました。

後ろに見えるのはジェネラシオンジャルダンの秋バラたちです。


jFC8.jpeg






正面から~コロンとしてます。


jFC9.jpeg






開花しはじめて2日目です。

この色が1日半もちました。



私は白のランブラーを探していたので

ブラッシュピンクよりこの子がやがて白になる姿が好きになって

お迎えしたのですがこんなにかわゆいブラッシュピンクで咲くなんて

このことにも心を奪われてしまいました。



jFC3.jpeg






測ってみたら花径6cmでした。

この色で6cm少女のように可愛いです~*


jFC2.jpeg






開花2日目半です。

この状態が1日半もちました。

少し色が薄くなりました。


jFC5.jpeg






愛らしく可憐ですよね(*^ ・^)ノ⌒☆


jFC6.jpeg




開花から4日で散りました。

今回は前回が主だったアイボリーホワイトには

なりませんでしたが(夜中のうちになって散ったのか)

ブラッシュピンクに惚れ惚れで満足でしたヾ(*^v^)ノ






今、鉢植えなの。

植える場所が決まりました。

もちろん一等地です。


この子の為に素敵な白のトレリスを買いました。

(正確に言うと自分の為に・笑)


早くトレリスいっぱいに咲き乱れて欲しいです♪





バラ ジ・オルブライトン・ランブラー


系統 ランブラー  

作出国 イギリス

作出者 デビッド・オースチン社

作出年 2013年

花色   やわらかいピンクからブラッシュピンクへ

その後少しピンクを含んだ透明感のあるアイボリーホワイトに。


香り   微香 ムスク、ハイブリッド・センパビレンス
 
  
咲き方  小輪 5~6cm カップ咲きからロゼット咲きへ

ボタンアイをつけることもある。
 
 
樹高   3m~3m50cm

樹形   つる

花期   四季咲き

樹勢   強い


耐病気性(黒点・うどん粉等) 極めて強い


極めて丈夫な品種。

少しの手入れでよい。

雨の影響がほとんどない。



耐害虫性 普通



ランブラー品種によく言えることですが

花持ちは4日程度と早く散るが極多花性で

次から次へと咲くので株全体の花数は減らず

ジ・オルブライトン・ランブラーの花期が終わるまで

比較的長く楽しめる。 とのこと。



多数のランブラーがシングルorセミダブルの花ですが

ジ・オルブライトン・ランブラーは花びら多く

完璧なカップ姿から咲きロゼット咲きになる。



大きめの房咲きの花が優雅に枝垂れて咲く。

とのこと。



イギリスのナーサリーがある村の

オルブライトンに因んで命名されました。



最後まで読んでくださってありがとうございます(*^▽^*)



見てくださって嬉しいです。

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*~楽天で ジ・オルブライトン・ランブラーを

お探しの方はこちらから ~*








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2014.11.27 / Top↑



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ジ・オルブライトン・ランブラーの2つ目の秋バラが咲きました♪

1つ目のお花は少し前にご紹介しました。


素敵なブラッシュピンクで咲きました~*

とても愛らしい色です。

ボタンアイっぽいのがわずかにみえます。

まるで少女のよう(*^ ・^)ノ⌒☆



jFC1.jpeg






では時系列的に追っていきますね。


とっても可愛いカップ咲きから咲き始めました~*

少しアプリコットがかってます。

この色もとても可愛いですよね。




JFC20.jpeg







引いて写してみました。

後ろに見えるのはジェネラシオンジャルダンの秋バラたちです。


jFC8.jpeg






正面から~コロンとしてます。


jFC9.jpeg






開花しはじめて2日目です。

この色が1日半もちました。



私は白のランブラーを探していたので

ブラッシュピンクよりこの子がやがて白になる姿が好きになって

お迎えしたのですがこんなにかわゆいブラッシュピンクで咲くなんて

このことにも心を奪われてしまいました。



jFC3.jpeg






測ってみたら花径6cmでした。

この色で6cm少女のように可愛いです~*


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開花2日目半です。

この状態が1日半もちました。

少し色が薄くなりました。


jFC5.jpeg






愛らしく可憐ですよね(*^ ・^)ノ⌒☆


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開花から4日で散りました。

今回は前回が主だったアイボリーホワイトには

なりませんでしたが(夜中のうちになって散ったのか)

ブラッシュピンクに惚れ惚れで満足でしたヾ(*^v^)ノ






今、鉢植えなの。

植える場所が決まりました。

もちろん一等地です。


この子の為に素敵な白のトレリスを買いました。

(正確に言うと自分の為に・笑)


早くトレリスいっぱいに咲き乱れて欲しいです♪





バラ ジ・オルブライトン・ランブラー


系統 ランブラー  

作出国 イギリス

作出者 デビッド・オースチン社

作出年 2013年

花色   やわらかいピンクからブラッシュピンクへ

その後少しピンクを含んだ透明感のあるアイボリーホワイトに。


香り   微香 ムスク、ハイブリッド・センパビレンス
 
  
咲き方  小輪 5~6cm カップ咲きからロゼット咲きへ

ボタンアイをつけることもある。
 
 
樹高   3m~3m50cm

樹形   つる

花期   四季咲き

樹勢   強い


耐病気性(黒点・うどん粉等) 極めて強い


極めて丈夫な品種。

少しの手入れでよい。

雨の影響がほとんどない。



耐害虫性 普通



ランブラー品種によく言えることですが

花持ちは4日程度と早く散るが極多花性で

次から次へと咲くので株全体の花数は減らず

ジ・オルブライトン・ランブラーの花期が終わるまで

比較的長く楽しめる。 とのこと。



多数のランブラーがシングルorセミダブルの花ですが

ジ・オルブライトン・ランブラーは花びら多く

完璧なカップ姿から咲きロゼット咲きになる。



大きめの房咲きの花が優雅に枝垂れて咲く。

とのこと。



イギリスのナーサリーがある村の

オルブライトンに因んで命名されました。



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