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バラと草花のある庭へようこそ~*



ヴェロニクB(ギヨー)の秋バラが

咲き続けています。

(2016年12月11日撮影)


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咲き進んで開きました。

まぁるいお顔で可愛い子~*



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うさぎの耳をつけたみたい~*




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ちょっと花びらが傷んでますけど

コロンとして可愛い~*




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この部分の花びらの様子が

美しい~*





ヴェロニクBの花びらは

雨によって汚れやすいです。




ですが春もいっぱい花を咲かせますし

よく咲くので

雨の当たらない日照の確保できる軒下でしたら

綺麗なお花を見ることができると思います。




主人が骨折をして入院しました。


救急車で運ばれたのですが

今はこういった状態です。


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救急で担当してくださった先生が

そのまま担当医になりました。



主人が冷静だったので

そう酷くはないと思っていたのですが

主治医の話では重症とのこと。




膝下 粉砕骨折。

スネの骨(主治医は専門用語を使っていて

覚えていません)は長さ10cmの骨折。




手術をするが腫れが引いてからの

手術になるとのことです。




釣りをしようと釣り場まで降りようと

梯子を降りていたら

踏み外してそのまま落下し

足をついてその足が骨折して

動けず立とうとしても激痛で

立ち上がれなかったそうです。




釣り仲間と一緒に行っていた為

良かったし

そこは釣り人が多い所だったので

良かったです。




一人では行かないでねと言ってあったので。




だんだん歳をとってくると

感覚も鈍ってきますし

自分が出来ると思っても

若い時のように

体が瞬時に反応するわけでは

なくなってくるし

骨やら筋肉やらの機能も

落ちてくるわけですから

そのつもりで対応していかないと

思わぬ大怪我をすることに

なったりすることもありますね。




私は入院の準備、

主人の所にできるだけいてあげるなど

慣れないことが多いので

体は疲れていますが

思ったより落ち着いています。



こういった時

自分が一番しっかりしないといけないと

思っているからです。



主人と搬送された場所で会って

しばらくしてから

頭を打っていないかどうか尋ねました。




頭は打っていませんでした。




そうでなければ足だけなので

手術をしてあとはリハビリと日にち薬です。

そういっても主人がリハビリは

大変だと思います。

私は手術が心配です。




全快するまで

全力を尽くします。



主人はそう心配するな、と

こういった時全力を尽くして

後でダウンする私のことを心配しています。



義姉が私が一人なので

家に来て寝泊まりして

一緒にいてくれるとのこと。



仲が良くとても好きな義姉なので

安心できます。

有り難いです。




今年の春の庭です。


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ビサンテネールドゥギヨーと

お花畑のバラさんたちや草花たちです。

華やかです~*



ビサンテネールドゥギヨーは

上手く色をとらえられていません。



一昨年の様子ですが


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咲き始めは若干クリムゾンを含んだ赤で




bisanteFC11.jpeg


咲き進むと早い段階で

ワイン色がかったクリムゾンレッドに

なりました。


ブーケのように束で咲く子で

素敵です~*






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ビサンテネールドゥギヨーを中心に~*




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オルラヤ畑やアーチの扉も見えます。



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右にはこれも束になってブーケのように咲く

群星~*


多花性でトゲのない丈夫なバラ~*





何があってもバラさんたちは

変わらず素敵な姿を見せてくれます~*


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2016.12.13 / Top↑