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私の庭に来てくださって

ありがとうございます(*^ ・^)



今年の春のバラ ランブラーのプシュケを

ご紹介したいと思います。



+:。..。:+*゚ ゜゚白や白とピンクの可愛いバラ゚ ゜゚ *+ 。.。:+



pusyuke2.jpeg






この冬バラの家から長尺苗で

お迎えしました。

ガゼボに誘引しています。

黒のガゼボに誘引しているのが

ランブラーのプシュケです。

画像ではまだお迎えしたばかりなので

下の方に見えています。


niwapusyuke.jpeg


表側に花がついているので

花が見えてません。

表側の全体の画像が見つかりません。

早くも画像が行方不明(笑)



樹高が3m~5mで

樹勢が強くすでにシュートを2本出しています。







ボタンアイがキュートヽ(*^^*)ノ~*

かわゆいという言葉がピッタリのバラ。

花径は5~6cmの小輪~中輪です。


pusyuke1.jpeg





特に色に特徴があって

白だったり白とピンクの混色だったり

混色の仕方が不定期なので面白いです。


pusyuke5.jpeg






花つきは良く

1つ1つのお花を見ると

白とピンクの混色が多いので

お花を楽しめて

株全体を少し離れて見ると

一見白のバラばかりに見えるのが

白バラがガゼボに欲しかった私には良かったです♪


pusyuke7.jpeg





プシュケは

黒点病やうどん粉病は普通に定期薬剤散布を

していれば大丈夫ですが

薬剤散布をしなければ黒点病になると思います。


pusyuke6.jpeg






ほんのり頬を染めたような淡いピンクが

可愛いでしょ~*

ふわっふわなピンクがのったところがエレガント゚ ゜゚ *+ 。.。:+


pusyuke4.jpeg





今春の庭です(*^ ・^)ノ⌒☆ 



濃紫のバラはカーディナル ドゥ リシュリュー ❤

白のチェアは自分でスプレー塗装しました♪


niwa-ga-dinaru.jpeg




バラ プシュケランブラー

   (ロサオリエンティスのプシュケではないです) 

作出年 1899年

作出国 イギリス

作出者 G. Paul

系統 R ランブラー 

樹形 半横張り性

花径  小輪~中輪 5~6cm  

花色  白 白とピンクの不定期な混色

樹高  3m~5m

香り  微香

一季咲き 

耐病性(黒点、うどん粉病)  普通

樹勢 強い



ボーリングはまずしない。

とても育てやすいです。


 
地植え、壁面、トレリス、フェンス、アーチ、ガゼボ向き。



最後まで読んでくださって

ありがとうございます(*^▽^*)




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*~ プシュケを

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